2014年06月07日

聖護院門跡の高祖会・採灯大護摩供にお出かけ<2014.6.7>

山伏さんたちが聖護院門跡に到着した所

山伏さんたちが聖護院門跡に入る所

 聖護院門跡の高祖会・採灯大護摩供にお出かけしてきたよ。 聖護院門跡の場所はこの辺だよ。
 高祖会・採灯大護摩供は役行者が6月7日に入寂されたことを偲んで行われるんだって。 午後3時から始まるという事でちょうど午後3時頃に到着すると山伏さんたちが聖護院門跡に到着した所だったよ。 そして、本堂の前に整列が終わると山伏問答が始まったんだ。 山伏とは「修験道の開祖とは?」「修験道の本尊とは?」「肩にかけたけさとは?」などの質問に答えるんだ。
 その後、矢を四方と中央と鬼門に放ち、刀とオノで清めの儀式が行われるんだ。 そして、儀式が終わると採灯大護摩に点火して、白い煙が立ちのぼって燃え上がった採灯大護摩に護摩木を投げ入れるんだ。
 そして、採灯大護摩が終わると山伏さんたちは退場して行ったんだ。 終わったのは午後4時頃だったよ。

山伏さんたちが本堂の前に整列

問答をしている所「向こう側なのでよく見えない」

矢を四方と中央と鬼門に放って清める

刀で清める

オノで清める

【動画】問答から矢、刀、オノで清めの儀式が行われる

そして、儀式が終わると採灯大護摩に点火するんだ

白い煙が立ち上った採灯大護摩に護摩木を投げ入れるんだ

【動画】採灯大護摩に点火して、燃え上がった採灯大護摩に護摩木を投げ入れる

燃え上がった採灯大護摩にどんどん護摩木を投げ入れる

採灯大護摩供で採灯大護摩が終わると退場

【動画】大護摩供で採灯大護摩が終わると退場

終わった後、みなさんは直会

午後4時15分頃に帰ったよ

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2014年06月01日

祇園放生会にお出かけ<2014.6.1>

巽橋付近には多くの人

黒山の人だかりで先が見えない

 祇園放生会にお出かけしてきたよ。 祇園放生会というのは辰巳大明神の前で説法などの神事が行われて、その後、舞妓さんや一般の人が巽橋から金魚や鯉を白川に放流する行事なんだ。 辰巳大明神の場所はこの辺だよ。
 午後12時20分頃から舞妓さんによる鯉や金魚の放流が行われると聞いていたけど、巽橋に到着したのは午後12時40分頃で巽橋付近は黒山の人だかりで、まったく、先の様子が見えない状態だったよ。
 比叡山の阿闍梨師が奉修「放生会」を行って、帰りに加持を行って帰って行ったよ。 その後、舞妓さんのミニ撮影会があったけど、気が付かず、帰る所だけ撮影したけどね。
 一般の人も鯉や金魚の放流が出来るので、鯉や金魚の放流をして、白川を涼しそうに泳いでいる鯉や金魚を少し見てから帰ったよ。

比叡山の阿闍梨師が加持を行って帰って行った

一般の人の放流に混じって日本髪の芸妓さんも

少し人が減って巽橋が見える

これから放流される鯉や金魚

舞妓さんのミニ撮影会が行われていて終わって帰る所

舞妓さんが帰る所を近くで撮影

舞妓さんの帰る所を撮影

午後1時頃になると人が少なくなったので放流する事にしたよ

放流した鯉や金魚が元気に泳いでいるね

【動画】祇園放生会で白川に放流された金魚

放生会の案内

白川で元気に泳いでいるね

帰りに辰巳大明神にお参り 参拝

posted by みせばんパンダ at 19:32| Comment(3) | TrackBack(0) | お祭や行事にお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月03日

神泉苑の神泉苑祭《静御前の舞》<2014.5.3>

お祭ムードの神泉苑の境内

つつじの向こうに《善女龍王社》

 5月2日の宵宮に続いて、5月3日の神泉苑祭にも神泉苑にお出かけしてきたよ。 神泉苑の場所は二条城の南のこの辺だよ。
 5月3日に訪れた第一の目的は2年前の神泉苑祭で「ネギ付きの玉ねぎ(1束3個で100円)」を売っていたので、今年も売っているかと思って行ったけど、今年は売っていなかったよ。今年は「甘夏」の詰め放題(1袋100円)をやっていたので10個ほど詰めて買ったよ。
 その後、水のなくなった池の底に下りたり、また、境内を散策すると祇園平八の北側の池でアヒルと鯉が避難生活を送っていたよ。
 そして、午後6時から《静御前の舞》があるという事で午後6時前から良い場所を確保して待っていたけど、少し遅れて午後6時40分頃から《静御前の舞》が10分位あったんだ。 神泉苑は源義経さんと静御前さんが出会った所なんだよ。

境内には露店

「甘夏」の詰め放題(1袋100円)

鉄道模型も走っていたよ

水が抜かれた池におりてみる

排水用のホースがあちこちに

右手が工事中の石垣だね「ここから先は通行止め」

池の底から見た法成橋と本堂

これが鳥居をくぐって正面の橋

池から上がって北側から見た工事の様子

祇園平八の北側の池で避難生活を送っているアヒルと鯉

午後6時前から良い場所を確保して待っていると

《静御前の舞》が始まったよ

《静御前の舞》

【動画】神泉苑の神泉苑祭での《静御前の舞》

《静御前の舞》が終わった後

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2014年05月02日

神泉苑祭の宵宮《今年は池に水がない!》<2014.5.2>

こちらが神泉苑の鳥居でございま〜す

鳥居をくぐると池に水がない!

(2014.4.8)付けの京都新聞
「画面をクリックすると大きな画像で表示」

 今年も神泉苑の神泉苑祭の宵宮で龍王船の船上で雅楽が演奏されるのを見に行ったら池に水がかったよ。 神泉苑の場所は二条城の南のこの辺だよ。

 所が鳥居をくぐると池に水がなく、境内に掲示されていた京都新聞のコピーによると、池の中の島にある善女竜王社が地盤沈下が進んだ為、石垣の補強と善女竜王社の修復の為、7月か8月頃の完成予定で工事が行われていて、池の水を抜くのは55年ぶりなんだって。 ここは地下水が湧き出している所なので、湧き出てきた水をポンプで排水しながら工事をしているんだって。 鯉やアヒルはどこに避難したのかと思ったら、祇園平八の北側に小さな池があって、そこで避難生活を送っていたよ。

 午後6時半頃、到着したので、しばらく、境内のつつじの様子や水のない池の様子を見学していたんだ。 「池の底 見学会」というのも行われていて池の底を歩けるんだ。

 池に水がないので、龍王船の船上での雅楽はなく、そのかわり、池の底を舞台に、午後7時10分頃から午後8時過ぎまで「よかろう太鼓」の演奏があったんだ。

神泉苑の神泉苑祭の案内のポスター

龍王船も水がないので支えられていて動けない

池の右側のつつじ「向こうに見えるのは《善女龍王社》で池の底にはヒビ」

境内はお祭ムードとつつじ

「池の底 見学会」もやっていたよ

午後7時過ぎ、準備も整って、池の底の舞台で、そろそろ、始まるよ

【動画】神泉苑の神泉苑祭の宵宮で《よかろう太鼓》T

あたりも暗くなって太鼓の演奏も白熱

【動画】神泉苑の神泉苑祭の宵宮で《よかろう太鼓》U

少しズームで撮影

【動画】神泉苑の神泉苑祭の宵宮で《よかろう太鼓》V

さらにズームで撮影

【動画】神泉苑の神泉苑祭の宵宮で《よかろう太鼓》終わりの挨拶

posted by みせばんパンダ at 22:28| Comment(2) | TrackBack(0) | お祭や行事にお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月25日

百万遍知恩寺で法然上人御忌大会・二十五菩薩お練り供養の終わった後<2014.5.25>

百万遍知恩寺に到着すると観光バス

向こうでお坊さんたちの行列

 百万遍知恩寺で法然上人御忌大会・二十五菩薩お練り供養が午前10時半から行われるという事だったけど、都合で午後1時頃にしか行けなかったけど、とりあえず、行ってみると終わった所だったけど終わった後の本堂の中を見学してきたよ。 百万遍知恩寺は《ふじざくら》と《おかめ桜》が咲いている頃に紹介して事があるけど、場所は今出川東大路の北東のこの辺だよ。
 法然上人御忌大会が終わって建物の中に入って行く所だけ見られたけど、その後、法要が行われた本堂の中に入って、少し余韻を味わってから帰ったよ。
 二十五菩薩は退場した後だったけど、きょうの沙都のサイトから引用して2枚ほど写真を紹介しておいたよ。
 それと(2014.4.10)の夕方、ソメイヨシノの終盤の写真を少し撮っていたので、いっしょに紹介しておくね。

法然上人御忌大会が終わってお坊さんたちが中に入る所

法然上人御忌大会が終わって建物の中に入って行く所

【動画】百万遍知恩寺で法然上人御忌大会が終わって退場する所

その後、本堂に行ってみる

百万遍知恩寺の本堂「ここで法要が行われたんだね」

しばらく、本堂の中で余韻を味わう

二十五菩薩は退場した後だったけど、きょうの沙都から引用

百万遍知恩寺の北西のシダレザウラ

【桜の頃】(2014.4.10)
 ソメイヨシノの名所はあちこちにあるので百万遍知恩寺にもソメイヨシノはあると知っていたけど、写真を撮りに行こうと思ってもつい忘れてしまい、今年も終盤の夕方に行ったのであまり写りは良くないけど何枚か紹介しておくね。

百万遍知恩寺の本堂の東側のソメイヨシノ

東南から桜越しに本堂を撮影

本堂の東側の桜

百万遍知恩寺の本堂の東南からソメイヨシノ越しに本堂を撮影

百万遍知恩寺の本堂の西南から桜

posted by みせばんパンダ at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お祭や行事にお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月22日

千本釈迦堂の千本釈迦念仏にお出かけ<2013.3.22>

こちらが千本釈迦堂の入り口でございま〜す

山門をぐぐると

 千本釈迦堂の千本釈迦念仏にお出かけしてきたよ。 千本釈迦堂の場所はこの辺だよ。
 千本釈迦念仏は午後2時から始まるという事だったけど、千本釈迦堂に到着したのは午後3時頃で、もう終わっているかと思ったら、まだ、やっていて最後の方に参加する事ができたよ。 最初から来ていた人は1時間程、座っていたので帰って行く人もいたよ。 兼好法師の「つれづれ草」にも載せられている行事で、歴史のある行事なんだって。
 千本釈迦念仏が終わった後は、この日にしか公開されない涅槃図を見学したけど、団体さんのガイドが説明していたのを横で聞いていたよ。
 桜の開花の早い年は、この時期、境内の《阿亀桜(おかめざくら)》が咲き始めているけど、今年は3月になっても寒い日が多く、《阿亀桜》は、まだ、咲いていなかったよ。

正面に千本釈迦堂の本堂

中で千本釈迦念仏が行われていた



【動画】千本釈迦堂の千本釈迦念仏の様子

涅槃図の前に行って

涅槃図の前でお経をあげる

【動画】千本釈迦堂の千本釈迦念仏の終わりの様子と挨拶と説明

終わった後の挨拶と説明

本堂から退場

その後、記念写真を撮っていたので、いっしょに撮影「はい、パンダ」

本堂に戻ってお参り お参り

本堂に残る応仁の乱の時の刀槍のきずあと


年に一度、この日だけ公開される涅槃図を見学

本堂から境内と《阿亀桜》を見た所「まだ、《阿亀桜》は咲いていない」

《阿亀桜》に近づいて見ても、まだ、つぼみだね

posted by みせばんパンダ at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お祭や行事にお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月18日

八坂庚申堂の新春大護摩祈祷会にお出かけ<2014.2.18>

東大路清水道の交差点を東に入ると

向こうに八坂の塔が見える

 八坂庚申堂(やさかこうしんどう)の新春大護摩祈祷会にお出かけしてきたよ。 はじめて、行ったので八坂庚申堂の場所は少しわかりにくかったけど、東大路通りから清水道を東に入ると八坂の塔が見えて、その少し手前に右側のこの辺だよ。
 門をくぐると左側に厄除けのコンニャク焚きの接待があって寸志(100円)を払って厄除けの蒟蒻をいただいたよ。 猿形に抜いた蒟蒻3個を北に向いて無言で食べれば無病息災が叶うと言われているんだって。
 初庚申の日に八坂庚申堂で新春大護摩祈祷会が行われ、この日に一晩一心に願い続ければ如何なる願いも叶うとされているんだって。 本堂では庚申護摩供が11時、15時、18時に行われ、15時の様子を撮影してきたよ。

八坂の塔の手前まで来て

右を向くと八坂庚申堂の入り口

門をくぐって

境内に入ると

色とりどりのお守りがぶらさげられている「くくり猿と言うんだって」

門をくぐって左側に厄除けのコンニャク焚きの接待のテント

蒟蒻焚きの由来

蒟蒻焚きをいただきマンモス 御馳走

境内の白梅が咲き始めていたよ

本堂でお参り お参り

八坂庚申堂の新春大護摩祈祷会の庚申護摩供が始まったよ

【動画】八坂庚申堂の新春大護摩祈祷会の庚申護摩供

こちらで「くくり猿」などのお守りを売っている

帰りに八坂の塔の前で素人が変身した観光舞妓さんが写真を撮っていたよ

posted by みせばんパンダ at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | お祭や行事にお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月02日

京都の三大干支の絵馬めぐり《護王神社、北野天満宮、下鴨神社》

こちらが護王神社の鳥居でございま〜す

 馬の像のある粟田神社に初詣に行った後は、京都の三大干支の絵馬めぐりをしてきたよ。
 まず、《護王神社》で場所は京都御苑の西側のこの辺だよ。
 護王神社の東の鳥居の外から拝殿に飾られた馬の干支の絵馬が見えたよ。

鳥居をくぐると拝殿に馬の干支の絵馬

護王神社の本殿でお参り 参拝

北野天満宮の東の鳥居「少し暗くなってきた」

 次に行ったのは《北野天満宮》で場所はこの辺だよ。
 北野天満宮は学問の神様で人も多かったよ。 北野天満宮はの絵馬は楼門の上に飾られているけど、こちらは白馬が走っている絵だったよ。
 その後、本殿でお参りしようと思って行ったけど、本殿の前には長い行列が出来ていたので、横からお参りして帰ったよ。

北野天満宮は楼門に白馬と梅の干支の絵馬

本殿の前には長い行列が出来ていたので、横からお参り 参拝

こちらが下鴨神社の鳥居でございま〜す

 次に行ったのは《下鴨神社》で場所はこの辺だよ。
 下鴨神社に到着した頃には、もう暗くなっていたけど、下鴨神社の楼門をくぐって正面の拝殿に駆け上がる白馬の絵馬が飾られていたよ。
 その後、本殿に行くと、午後6時頃になっていたので人も少なくなっていたので本殿でお参りして帰ったよ。

楼門をくぐって正面の拝殿に駆け上がる白馬の絵馬

午後6時頃になり、人も少なくなっていたので下鴨神社の本殿でお参り 参拝

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2014年01月01日

馬の像のある粟田神社に初詣<2014.1.1>

こちらが粟田神社の鳥居でございま〜す

鳥居をくぐって階段を上がって行くと

 今年の最初の初詣は粟田神社にお出かけしたきたよ。 粟田神社には昨年も初詣にお出かけしたけど、今年は馬の像があるので、最初に粟田神社に初詣にお出かけしたよ。 粟田神社の場所はこの辺だよ。

 粟田神社の鳥居をくぐって階段を上がって、上がり切る少し手前に馬の像があるんだ。
 粟田神社は「南禅寺」「平安神宮」「八坂神社」を結んだ三角形の中心部に位置しているけど、これらのお寺や神社と比べて、人が少なくてお薦めなんだ。
 粟田神社からは平安神宮の鳥居も見下ろせるけど、「あのあたりは人が多いのだろうな〜」と思いながら眺めていたよ。

階段を上がり切る少し手前に馬の像があるんだ

お馬さんもお正月用の飾りをつけているね

階段を上がり切ると拝殿
その向こうに本殿

こちらは能舞台(今年は
八岐大蛇のミニチュアはなかった)

こちらが粟田神社の本殿

粟田神社の本殿でお参り 参拝

粟田神社から眺めた平安神宮の鳥居「このあたりは人が多いんだろうな〜」

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2013年12月31日

新熊野神社の大祓式で《年越しそば》(2013.12.31)

こちらが新熊野神社の鳥居でございま〜す

境内を散策「これは正月の準備」

 新熊野神社の大祓式に出かけてきたよ。 大祓式は6月30日と12月31日の年に2回行われて、半年の穢れを祓う行事なんだ。 《新熊野神社》の場所はこの辺だよ。
 大祓式は午後6時から始まるという事だったけど、その前に行った所の都合で午後5時頃に新熊野神社に到着したので明るいうちに境内を散策して、少し時間を潰して、午後5時45分頃に、再び、訪れたんだ。
 午後6時頃になると本殿に案内されて入口で紙を受け取って本殿の中に入ったんだ。 大祓式の神事が始まると、まず、入口で渡された紙を参列者全員で読んで祝詞をあげるんだ。 その後、清めの紙を自分の体の左、右、左に振りかけて体を清めて、また、入口でもらった葉の付いた枝で左、右、左にかざして、玉串を本殿に捧げて、午後6時半頃に終ったんだ。
 その後、「時間のある方はお蕎麦をいただいて下さい」と言って、奥の建物に案内されて、中に入ると、昔の新熊野神社の復元地図の説明をしていて、そうしているうちに出前の「きつねそば」が届いたので《年越しそば》を頂いて、午後7時15分頃に帰ったんだ。帰りには《年越しそば》を頂いたので、もう一度、本殿でお参りしてお賽銭を多い目に入れて帰ったよ。

明るい間に新熊野神社の本殿でお参り 参拝

午後6時頃になると本殿の中に〜

入口で渡された紙

大祓式の神事が始まると入口で渡された紙を参列者全員で読んで祝詞をあげるんだ

玉串を本殿に捧げて終了

その後、奥の建物に案内されて

昔の新熊野神社の復元地図の説明をしていたよ

《年越しそば》をいただきマンモス 御馳走

posted by みせばんパンダ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | お祭や行事にお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする