2014年04月10日

十輪寺に花見にお出かけ<2014.4.8>

こちらが十輪寺の山門でございま〜す

拝観料を払って本堂に入るとなりひら桜

 勝持寺《花の寺》に行った後、十輪寺に花見にお出かけしてきたよ。 十輪寺は善峯寺(紫陽花1万本)に行く途中にあるけど、話題になっているというので立ち寄ってみたけど、《十輪寺》の場所は京都市の南西のこの辺だよ。
>  十輪寺は平安時代の歌人在原業平さんが閑居した所で業平寺とも言うんだって。
>  拝観料(500円)を払って本堂に入ると中庭になりひら桜があるんだ。 この桜はここから見るより外から見た方が良いし、建物内は撮影禁止なので外に出て、まず、本堂の裏山に在原業平さんのお墓と塩釜の旧跡の案内があったので、そちらに行ってみたんだ。
 その後、おりてきて《なりひら桜》を撮影してきたけど、塩釜の旧跡の横の桜も《なりひら桜》も少しピークは過ぎた感じだったよ。

本堂から見た庭

本堂から外に出て

まず、在原業平さんのお墓に行く

こちらが在原業平さんのお墓

在原業平さんのお墓のもう少し上の塩釜の旧跡の横の桜

塩釜の旧跡の説明の駒札

こちらが塩釜の旧跡

上から見た《なりひら桜》

庭から見た《なりひら桜》「このアングルの写真が有名みたいだね」

反対側から見た《なりひら桜》

やはり、こちらのアングルからいっしょに撮影

posted by みせばんパンダ at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 梅と桜の頃のお散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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